茨城県ひたちなか市の干し芋・丸干し専門店 太陽のIZUMI〜いずみ13号の干し芋(干しいも・ほしいも)〜

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名前

飛田眞澄

メモ

私のこだわりは、この「ひたちなか市」の独特の土壌を生かすため良質の有機堆肥で栽培し土壌の消毒は行いません。
農薬も雑草を取り除く除草剤を少量しか使わず、昔ながらの“土”の力を最大限に活かす芋作りを行っています。
自然の恵みが私たちにとっても最高の贈り物です、干し芋(干しいも・乾燥芋)の仕上げも寒風と天日のみにこだわっております。
この美味しさは土地でしか作れないものですので、どうか太陽と風を思い浮かべながら、この食感と風味をお楽しみください!


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太陽のIZUMI名前の由来
いずみ13号の秘密
保存方法
太陽のIZUMIの栄養は?
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太陽の光を浴びて生まれたまるで天然のキャラメルのような忘れられない甘さと食感

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干し芋の中でも、生産量が少なく
「幻の干し芋」とも呼ばれることのある「いずみ13号」
甘さと柔らかさでは群を抜く品種です。
そんな「いずみ13号」だけを丹精込めて育てあげ「干し芋(干しいも・乾燥芋)」に加工しました。
その中から厳選したものをお届けするのが「太陽のIZUMI」です。

名前の由来干し芋作りにとって太陽は欠かすことの出来ない存在。最後の天日干しの仕上げ作業では太陽の恩恵は大きなものになりますいずみ13号の秘密
いずみ13号は非常に強い甘さと、ねっとりとした柔らかさが特徴

保存方法
保存料などの食品添加物は一切使用していません。-10度以下の冷蔵庫で保存して下さい

太陽のIZUMIの栄養は?
食物繊維と甘さの素であるデンプンが非常に豊富。まさに太陽がくれた天然のスイーツ

太陽のIZUMIの食べ方
天日干しから仕上がって約2週間以内が最も美味しい時期

生産者について
太陽のIZUMIは、茨城県ひたちなか市の飛田農園で作られています

放射性物質検査結果
放射性物質検査結果報告