茨城県ひたちなか市の干し芋・丸干し専門店 太陽のIZUMI〜いずみ13号の干し芋(干しいも・ほしいも)〜

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名前

飛田眞澄

メモ

私のこだわりは、この「ひたちなか市」の独特の土壌を生かすため良質の有機堆肥で栽培し土壌の消毒は行いません。
農薬も雑草を取り除く除草剤を少量しか使わず、昔ながらの“土”の力を最大限に活かす芋作りを行っています。
自然の恵みが私たちにとっても最高の贈り物です、干し芋(干しいも・乾燥芋)の仕上げも寒風と天日のみにこだわっております。
この美味しさは土地でしか作れないものですので、どうか太陽と風を思い浮かべながら、この食感と風味をお楽しみください!


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「太陽のIZUMI」は、天日干しから仕上がって約2週間以内が最も美味しい時期です。
その後は、徐々に色が黒く変わり食感も固くなって行きます。

出来たての柔らかいうちは、そのままが最も美味しいです。
その柔らかさを利用して、手作りお菓子に混ぜてみたりなど砂糖を使わずに健康的な原料として活用できます。

時間が経って固くなっても、細かく刻んで炊き込みご飯の具材にしたりグラタンやピザのトッピングとして芳醇な風味が味わえます。
また、アイディア次第で様々なお料理の材料に変身するのも干し芋(干しいも・乾燥芋)「太陽のIZUMI」のパワーです。