茨城県ひたちなか市の干し芋・丸干し専門店 太陽のIZUMI〜いずみ13号の干し芋(干しいも・ほしいも)〜

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名前

飛田眞澄

メモ

私のこだわりは、この「ひたちなか市」の独特の土壌を生かすため良質の有機堆肥で栽培し土壌の消毒は行いません。
農薬も雑草を取り除く除草剤を少量しか使わず、昔ながらの“土”の力を最大限に活かす芋作りを行っています。
自然の恵みが私たちにとっても最高の贈り物です、干し芋(干しいも・乾燥芋)の仕上げも寒風と天日のみにこだわっております。
この美味しさは土地でしか作れないものですので、どうか太陽と風を思い浮かべながら、この食感と風味をお楽しみください!


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紅はるか(平干し)3キロ
販売価格

8,100円(税込)

購入数


※お届けは2018年1月以降の予定となります。

天候で仕上がりにお時間を頂きますので、何卒ご理解ご了承ください。





「幻の干し芋」と言われる「いずみ13号」にも勝るとも劣らない美味しさ!
しっとりとしていて上品な甘さが絶品の干し芋です。

「太陽のIZUMI」シリーズの新しい仲間「紅はるか」です。

名前の由来 干し芋作りにとって太陽は欠かすことの出来ない存在。最後の天日干しの仕上げ作業では太陽の恩恵は大きなものになります 「紅はるか」の秘密 「紅はるか」は、しっとりとした食感に「いずみ13号」と変わらない非常に強い甘さが特徴 保存方法 保存料などの食品添加物は一切使用していません。-10度以下の冷蔵庫で保存して下さい 太陽のIZUMIの栄養は? 食物繊維と甘さの素であるデンプンが非常に豊富。まさに太陽がくれた天然のスイーツ 太陽のIZUMIの食べ方 天日干しから仕上がって約2週間以内が最も美味しい時期 生産者について 太陽のIZUMIは、茨城県ひたちなか市の飛田農園で作られています
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